
伝説“名器の品格”の後継器
| ホールタイプ | 非貫通型 |
|---|---|
| 形状タイプ | リアル無次元加工 |
| オススメ度 | ★★★★★ |
| 価格 | 6,980円 |
レビュー
オナホール界に激震を走らせた“名器の品格”から早一年。
1/70000の名器や無次元加工など話題性のある内容で登場し、高いユーザー評価による口コミ効果もありで発売1年弱で累計10万本の出荷数を超えた。
名品といわれる“東京名器物語”でさえ10年弱の月日で達成したところから見ても、オナホ界の黒船であると確言できる。
今作は更なる名器への追求として、実在するAV女優を許す限り巧みの技術で描写している。 前作ですでに究極まで到達していた内部構造がどう変化するのか、私自身興味深かったのだが、Gスポットやポルチオ突起など快感パーツを上手く取り入れている。
一般ホールではこの類のギミックを使うと、それが不自然さとなり邪魔臭い商品も多々あるが、証明に関しては柔らかな素材とボリュームある肉が流動することで、 ごく自然なアクセントとして成立しているのが素晴らしい。







