化け物の体内でテンタクル責め(触手責め)され悶絶

化け物の体内でテンタクル(触手)責め

少し前のB級映画のクオリティでお届けする触手責めです。

一部のファンの間ではかなり高い評価を得ているこの「テンタクル」、異種配合が好きな人も多いですがなかなか実写での表現が難しいので必然的に2次元が多くなりますがこれは3次元。

触手で大切な所はそれなりの固さと表面のヌメリ具合、これが必須。

「身動きも取れなくなって触手に犯され…あぁ、なにこれ感じてしまう…ああー、はいおわり。」
と、単純にそれだけの話ではなくそれぞれ触手に抱いている想いは違うことでしょう。

とは言え、触手プレイがある風俗なんてのも聞いたことないしパートナーと一緒に楽しもうにも大掛かりすぎる…!

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日本の触手責めは実は歴史が深いです。

葛飾北斎 - 蛸と海女

上の絵は、葛飾北斎による1820年頃の艶本「喜能会之故真通(きのえのこまつ)」の中の木版画の一枚「蛸と海女」、見ての通り巨大蛸に襲われる海女さんという構図、これが現在の触手プレイのはしりだと言われています。

そして絵の背景に書き込まれた蛸と海女のやりとりを現代語訳にするとこんな感じになっています。

大蛸「いつぞはいつぞはと狙いすましていたかいがあって、今日という今日、とうとうとらえまえァ。ても、むっくりとしたいいぼぼだ。芋よりはなお好物だ。サアサア吸って吸って吸いつくして堪能させてから、いっそ竜宮へ連れていって囲っておこうス」

ズフズフズフズフチュッチュチュッチュッズウッズウッ

海女「アレ憎い蛸だのう……エエいっそアレアレ奥の……子宮(こつぼ)の口を吸われるので息ががずんで、アアエエもうイックいぼでエエウウいぼでそらわれをいろいろと… アレアレこりゃどうするのだ。ヨウヨウアレアレいいいい今までわたしを人がアアフウアアフウアアフウ 蛸だ蛸だと言ったがの。どうしてどうして二本の足のからみぐあいはどうだ。あれあれ中がふくれあがってアアアア湯のような淫水……」

ぬらぬらどくどくどくどく

海女「エエモウくすぐったくなって、ぞろぞろと腰におぼえがなくなって、いきつづけだあな。アアアレアアアレウウ……いいよいいよ」

小蛸「親方がしまうと、おれがこのいぼで、さねがしらから毛元の穴までこすってこすって気をやらせた上でまた吸い出してやるによ。オウオウ」

もう190年も前にそんなものが生まれていたなんて…日本人の性への飽くなき要望には頭が下がります。

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触手アクメ