敏感なカラダ。ピクピクしちゃった やまぐちりこ

やまぐちりこ

「秋深し 隣は何を する人ぞ」 どうも、唄丸です。じゃなかった。電マナビでございます。

本日、ご紹介いたします動画は元AKB48の中西里菜ことやまぐちりこのデビュー第二段。

敏感なカラダ。ピクピクしちゃった やまぐちりこ

でございます。

デビュー作は卑猥な乳輪もさることながら、見事に潮を吹かされた上に強制的にイカされて悔し泣きという見所の多い作品で、電マナビも裏筋のネクタイがちぎれそうになるほどの激しくボッキした作品ではございましたが、果たして今作のデキはいかに?

あのイチローや松井でさえ陥ったという二作(年)目のジンクスを無事乗り越える事が出来るのでしょうか?

まずはオープニング&インタビューで今回の撮影の趣旨をりこちゃんに説明します。

なにやら今回は「りこさんの性感帯を探す」作品だそうですが、電マナビ的にはデビュー作で飛ばしすぎてしまったので、残りの性感帯は未熟なポルチオを開発してあげるか、アナルを掘ってあげるくらいしか残っていないと思うのですが、どうなんでしょうねぇ・・・。

案の定、前半は前作を見た方ならがっかりの内容でございますが、今作が初めてと言う方には萌えどころも多いのではないでしょうか?

半年で6本という高額な契約 金に目がくらんだとはいえ、ベロチューされたうえに卑猥な乳首をこねくりまわされて、半泣き状態の、りこちゃんでございます。

まさかこのまま終わり?と思いきや、中盤では、みんなの大好物、拘束して電マ攻めからのバックでズボハメとりこちゃんをたっぷりと責めます。

足の拘束を解いた後、ひっくり返してバックから挿入。 かなり深い角度で入れているので、キツいと思います。

ラストの見せ場は初体験の3P。 押さえつけられて無理やり潮を吹かされてしまいます。

前作に見せた悔し泣きが無かったのは残念・・・。