スタンディングオベーション必至の全裸オーケストラ

全裸オーケストラ演奏シーン

指揮者・演奏者の全てが全裸で行われるオーケストラ、意味が分からなすぎてヤバイ。

いたって真面目にチャイコフスキー作曲 バレエ組曲「くるみ割り人形」より「行進曲」の演奏がおこなわれます、真面目の中にエロを見出す…!ことができるのだろうか…

実際にこんな演奏を目にするとエロさよりも美的な感覚が先行し、芸術として見てしまいそうですね。

そして、いきなり指揮者が服を脱ぎ出します(理解不能)

いきなり服を脱ぎ出す指揮者

肉付きの良い尻はしてるものの、真顔すぎてもう何を考えたらいいのか…

制作者の意図は完全に不明。確かにこのビデオを制作した「SODクリエイト」は「全裸○○」というシリーズを出していて「全裸バレエ」や「全裸ゴルフ」など、なかなかマニアックなものを作ってはいるのですが…世界の広さを実感。

「美しい演技は美しい肉体から、真の美しさは全裸に宿る」

全員が全裸の吹奏楽

「くるみ割り人形:行進曲」の小気味良いリズムと真顔全裸のギャップ、こんな演奏見せられたら下半身もスタンディングオベーション間違い無し、間違いしか無し、もう何だっていい!

分かった…分かったよ…これで抜けば良いんだろ!!

…ハッ!

くるみ割り人形の「くるみ」はまさか睾丸の意味、そして恍惚に震える恍震曲(行進曲)、さらには下半身のスタンディングオベーション、この3つが意味するもの…それは…

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絶版していました…(リンクなし)
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