【モーラン】ハンターガール【ルクス】

モンハン風オナホール、ハンターガール

カリが解禁されたぞ!「ひとカリ、いこうぜ!」

モンスターハンターのオナホール?いいえ、ハンターガールです。女性器を模すのではなくモンスターっぽさを前面に押し出すことで差別化を図っているのは一目して分かるように、触手フェチを狙い撃ちだ!

強めの刺激と¥1,500円を下回る手頃なオナホールとしてケモナーにも受けそう。

青色ボディが1st「モーラン」、赤色ボディが2nd「ルクス」と名付けられ2タイプ同時発売。

根強いファンの多い低価格ホール「イージーズ」と似た外観をしたコリコリ系の刺激ホールです。青色の1stがイボ、赤色の2ndがヒダの内部構造をしており、両ホールとも密着感が凄くムッチリとした粘着系素材との相性は良いです。

オナホ本体の外観

こういう複数タイプ同時発売系の難点は「どれかが飛び抜けて良いためそれ以外は空気」となるか、「タイプごとの差別化が図れずどれも同じような感じ」になる危険性が高いですが、ハンターガールは上手くバランスが取れています。

その理由は、規則性を持ったイボやヒダではなくある程度ランダム感のある配置構造になっているからだと思われます。とは言え「自らの意志に反して精液を絞り取る触手」というコンセプトは充分に達成できでいるでしょう。

回転させることで刺激の位置を変えることが出来るのは地味に嬉しい。

▼ 左が1st、右が2nd

伸縮性チェック

素材自体はかなり頑丈で、最近のオナホールの中でも耐久度は高めに分類されます。

THE・ハンドホールと呼べる大きさなので、握る強さによって締め付けを自由に変えられる点も使いやすいですね。多少ベタつく素材なのが気になるものの、そこはベビーパウダーなどで対処が出来るので大きなデメリットにはならないかも。

ハンターガールの挿入口

最近のオナホールのトレンドとして「無次元」や「ランダム」な内部が挙げられます。そのトレンドは低価格ホールにも普及しており数年前と比べても素晴らしい製品が安く手に入るようになってきました。これは本当に嬉しい事です。

しかし挿入口だけは低価格ホールで造り込むのが難しいのが現状、例に漏れずこのホールも挿入口が最も簡素な形状を採用しています。性器サイズによっては根本の締め付けがかなりキツくなってしまう可能性があります。

その代わり挿入口前が窪んでいて挿入しやすい形になっているのは使いやすくてGOOD。

ハンターガールを総合的に見て初めて手を出すオナホールとしては微妙でしょう。

その反面、コンセプトがハッキリとしているので「触手に責められたい」という願望を満たす場合や、女性器以外との性交に興奮するという性癖がある方には間違い無くオススメできます。もしくは怖いモノ見たさで目的のオナホたちと合わせて買うのもアリでしょう。

ついでに1本買っとくという選択肢に入るのが低価格ホールの良い所!

ハンターガールの販促画像

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