ウグイス嬢の藤生恭子のアナウンスがエロ過ぎて男子総起立

藤生恭子とバッファローベル

声フェチじゃない坊主たちでも一発で声フェチに変えてしまうほどの声持つウグイス嬢をご存じだろうか?

オリックス・バファローズ二軍のウグイス嬢“藤生 恭子(ふじう きょうこ)”の声がエロ過ぎると以前より話題を集めているのだ。吐息混じりのアナウンスはまるで性的ないたずらをされながらの発声の如し…!

声の好みは千差万別、消え入るようなか細い声が好きな人もいれば、酒焼けしたハスキーボイスに萌えるという人もいます。しかし声優しかりアナウンサーしかり、声が仕事道具のプロ声というものもあるわけでして…

そんなセクシーなプロ声で読み上げられる選手紹介、「ショート、阿部っ…」のエロさ!

こえがエロゲ声優だったとしたら、ここまでの興奮は得られないかもしれません。風俗でパンチラ見ても別に興奮しないけど駅の階段で見たら興奮するのと同じ原理ですね。

さぁ同士たちは今こそ立ち上がる時!(股間の話です)

プロフィール:藤生 恭子(ふじう きょうこ)、1979年6月7日生まれ。庫県伊丹市出身。常総学院高等学校、駒澤大学経営学部経営学科を経て、日刊スポーツ新聞社入社。編集局記録室に勤務。エフエム岡崎のパーソナリティ・レポーター、高知ファイティングドッグスの球団職員を経て、現在はオリックス・バファローズ二軍の場内アナウンサーを務める。母親は元NHKアナウンサー。