【七咲楓花】女子社員をオナホ代わりに使える会議室でのミーティング

口マンコをオナホ代わりに使う

止めることが出来ないビジネスの現場で働いているサラリーマンは性処理も出来ない。

と、いうことで設立された庶務部「性処理課」、そこの人間オナホールとして扱われます。

そんな素晴らしい課がある会社での会議風景は当然のようにフェラチオをさせながらの打ち合わせが日夜開催されているわけです。社長机の下で秘書が咥えてるパターンを一歩先に進めたような感覚で…

実際にこんな会社があったら仕事どころではない上に、脂ぎった上司の顔を見ながら射精という最悪のパターンも待ち受けているわけです。先輩の精液が入ったままの口で咥えられて最終的にボーイズラブに発展したり…

性処理しながらの会議

もはや会議室というか社内プレゼン前に資料の最終チェックしながら便所に来た人たちなのでは…?

両手を拘束された状態でガンガン腰を振られて喉奥に大量射精される姿は、性処理課の名に恥じない働きだと思います。実際に社内にあって誰でも使えるという状態になると我慢できる人はどれくらいいるのでしょうか。

主演は“七咲 楓花”ですがそれ以外の女子社員として複数の企画女優が出てますね。
黒メガネの女の子可愛い!そして何となく「家畜人ヤプー」を連想してしまったわけです。

プロフィール:七咲 楓花(ななさき ふうか、1988年7月15日生まれ)。埼玉県出身。身長:153cm。スリーサイズ:B82(C-65)・W59・H88。2007年にAVデビュー、2009年4月よりビデオメーカー・ドグマの専属女優となる。

総務部性処理課 七咲楓花