和希セイラが貧乳ロリすぎてセクロスの背徳感がヤバイ

和希セイラの背徳感セックス

20xx年、無垢な少女は既に絶滅していた……否!生きていた!息を殺し身を潜め、ゲリラ軍を組織し、反撃のチャンスを今か今かと待ちわびていたのだ。

黒髪貧乳ロリ顔ロリ声というパーフェクトスペックを備えたゲリラ軍の最新兵器“和希セイラ”、今後の戦局を大きく変えていくことはまだゲリラ軍の知るところではなかった。

そんな状況の中で火ぶたが切られた「第2次性界大戦」での彼女の活躍をご覧いただきたい。

彼女の運命は生まれながらにして決められていた。5000万人に1人と言われる奇跡的な確率で生まれてくる、通称「神の血」と呼ばれ集団のエースとしてあるべき素質を備えた血液型「A(エース)型」だったのだから。

戦場に投入された和希セイラの活躍は素晴らしく、当時ゲリラ軍と最も対立していたエネミー「炉裏混(ろりこん)」達を次々と撃破し、その強固な装甲(貧乳)と戦闘中の雄叫び(喘ぎ声)を畏怖され敵軍からは「地平線の悦楽」と呼ばれ恐れられていた。

彼女が最も優れていたとされる点は1人で全てを行うのではなく、操縦者と呼ばれる者の力を借りる事で自身の力を何倍にも引き上げる戦闘スタイルにある。この戦闘スタイルこそが、彼女に攻守共に最強の名を与えていたのだ。

しかしながら、操縦者に関わるほとんどの資料は失われてしまっている。

それほどまでに操縦者の体に掛かる負担は大きく、ほとんどの者は出撃して数時間以内に死んでしまう。唯一残っている和希セイラの戦闘スタイルを納めた貴重な写真をお見せしよう。

和希セイラの肛門丸見えな尻肉を掴んで背面騎乗位

これが操縦席からの視点だ。

照準を外さないようしっかりと両腕をホールドし、それでいて柔軟なグリップを生み出していることに一目見て気付かされるだろう。これにより上下だけでなく左右の動きにも強く、全方位に対して絶大な防御を発揮する。

操縦者は自身の命を賭けて乗ることから「背面騎乗の陣」と呼ばれていたこのスタイルは、敵味方全てに畏怖の念を抱かせるに十分だった。時を同じくして戦局は大きくゲリラ軍の優位に傾き、誰もが勝利を確信していた。

しかし、戦場に降り立った年の翌年を待たずして彼女は突如消えた。
何も言わず、何も残さず、何一つ、知らず。

…私は時々考える事がある、歴史とは後世により書き換えられたものだと。

そうでなければ説明ができない強引に削り取られたような結末、果たしていったい誰が何の目的で歴史を改竄したのか?全ての歴史は望む望まないに関わらず、改竄され、そして改竄されたからこそ歴史と呼ばれているのかもしれない。

私たちが知る改竄された歴史とは別の、本当の歴史は誰にも知られずに今も続いている。

動画は削除されました

プロフィール:和希 セイラ(かずき せいら、1990年1月13日生まれ)。出身地:愛知県。血液型:A型。身長:153cm。スリーサイズ:B80(Cカップ)・W56・H78cm。2010年にデビューし多数の作品をリリースするも2010年移行の活動は無い。

無垢「部活編」 かずき2