こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所のパッケージ
種類
オススメ度 ★★☆☆☆ ほどほど
価格帯 ¥1000〜2000
メーカー EXE
サイズ・形状 小型ホール / 非貫通型
刺激 超刺激系
特徴 リアル加工

EXEから発売されている「こち亀」っぽい名前のロリ系オナホール。小路あゆむ氏が手掛ける「柊アリステルちゃん」をイメージキャラクターに採用した、二重構造のキツ系オナホです。未発達な少女を再現していますがモデルはもちろん18歳以上、これ世界の常識。ちなみにこち亀要素は皆無です。

穴も狭くて見るからに刺激も強そうなので、トロトロ熟女おまんこ派の私としては、いささか心配ではありますがやっていきましょう。

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所のパッケージ正面写真こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所のパッケージ背面写真

まずキャラクターの柊アリステルが可愛い!

着衣の方が好きですが、つるぺた好きは全裸シャツもグッとくるはず。家に帰るまでが遠足と言われているように、オナホの始まりはパッケージから、パケ買いの時点で性欲を高めてベストな状態でオナニーに挑む、性に向き合う者としては当然の心構えです。

ロリ系オナホで有名な「ないしょのついんてーるず!」と比べるとどうなのか?というのも気になる所です。

ないしょのついんてーるず!【笹倉さな】【笹倉かな】

というわけで外観チェックから。

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所の正面と背面写真

全長:11.5cm 重さ:260g

コンセプト通り小ぶりなボディ。少し膨らんだ下腹部や小ぶりなお尻、肩甲骨まで作っている造形はロリ感が出てますが、イカ腹っぽさは少ないですね。つるぺた感が強い造形なので好きな人は好きかもという感じ。

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所の挿入口を指で広げた写真 こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所の挿入口をクスコで広げた写真

挿入口はかなり小さい(いんてーるずよりも小さい)のと、弾力がある素材なのも関係してメチャキツ仕様。ホワホワしたキャラクターなのに進入者を拒むギャップが凄いです。これも内部に柔らかい素材を使う二重構造を採用してますね。

使い心地

それじゃ、いざ研究所に入室(挿入)していこうかなと・・・キツスギィ!!

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所の断面写真

内部構造はこんな感じで狭めなんですが、素材の影響で挿入時にかなり押し返されます。フル勃起状態でないと挿入できないかもというレベル。特に穴が小さいので、亀頭が大きい人はローション付けすぎると苦労するかもしれません。

グイッと奥まで突き刺すと、これまた高刺激な締め付けに襲われます。内部と素材硬度のバランス悪いですね。

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所の内部構造拡大写真

前半〜中盤のこの隆起をかなりゴリゴリ感じます。ただでさえ締め付けが強いうえに、裏筋をガンガン攻めてくるので、ゆる系好きには全くオススメできないです。逆に、この搾り取られる感じで即抜きしたい人は気に入るかもしれない刺激なのかなと。

予想以上にキツめな感触にビビってます。長時間使用すると根元が締め付けられ過ぎて痛くなりそうな気配があります。

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所の内部構造写真

この中盤手前の左右に分かれた盛り上がりと、その先の横一文字の大ヒダが曲者。刺激がかなり強いので、無理に動かせば射精までは余裕でイケますが、その後はくすぐったくて全く動かせないです。動かすとアヘります。

キャラデザが良いので感情移入出来る人向けかなと。

感想

ある意味コンセプト通り名メチャキツなロリオナホ

「ロリは未発達なのでキツい」というコンセプトだけを考えると、この刺激は納得できます。その部分に興奮できるかどうかが問題ですが、それなら「ないしょのついんてーるず!」のように、パンツ等の付属品で想像を掻きたててほしかったです。

素材も弾力高く、挿入口が小さすぎるので、「防御力が高すぎて攻撃が当たってもダメージは0だけど相手の攻撃はメチャ痛い敵」みたいな印象でした。

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